中学時代の私の歯に対する考え方

中学生時代なんかは、歯の状態は気にしたこともなかったと思うのです。

若いときには、食べるための歯としか思わないので、別に気にしないものでしょう。

親は、

歯を磨け!

と年中言っていましたが、あまり聞かなかったように思います。

歯磨きなんか、面倒と感じていました。

自分だけではなくて、みんな歯のことなんか気にしないですよね。

歯の重要性は、年々大きくなってきて、

もう少し、歯磨きもやったらよかったかなと思います。

自分は虫歯がたくさんあるのですが、なんとなく歯医者には行く気にはならないのです。

このままだったら、口中が虫歯になってしまうので、歯医者にもいかなくてはならないのですが、行く気にはならないのはどうしてかな?

いつか、歯が痛くなるのではないかと思います。

歯医者は怖いし、お金もかかるしいやなものです。

できたら、行きたくないです。

中学生の時から歯磨きをやって、歯がきれいになっていたら、歯医者にはいかないでもよかったのかな?

毎日生活していたら、体中がすぐにメンテナンスしなくてはならなから、中学時代のことは関係ないでしょう。

とにかく、健康で元気にいるのには金がかかるよね。

貧乏人だから何をするのにも、いつも金の心配をしなくてはならないので、切ない身分です。

結局は、歯の健康も金が必要だから、生きていくのには金がかかるよ。

貯金もないし、今金が必要になっても払えないよ!

一生懸命働いているのに、金はたまらないから、悩みも大きく膨らんでいきます。

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このブログ記事について

このページは、yamato200が2013年10月18日 09:57に書いたブログ記事です。

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